NVIDIA、クイズで24型ワイド液晶が当たるキャンペーン

NVIDIAでマルチメディア向けのパソコンを選ぶとき、どのパーツを重視すればいいのか?
当然、NVIDIAですからGPU、グラフィックボードという事になるのですが、NVIDIAグラフィックプロセッサ搭載パソコンでの「ベストバランスパソコン」を紹介する「ベストバランスパソコンのススメ」というプレゼント付きのキャンペーンをおこなっています。
簡単な答えとアンケートに答えると、抽選で24インチワイド液晶 FlexScan HD2452Wが1名、地デジ対応TVキャプチャーボード GV-MVP/HSga5名に当たります。
HP 2133 Mini-Note PC 関心のある方は・・・

たった1日で販売の一時停止をおこなった日本ヒューレット・パッカード(日本HP)の「HP 2133 Mini-Note PC」。販売再開は7月中旬以降を予定となっていますが、詳細はまだアナウンスされていません。
ImpressのPC Watchに製品のインプレッションと分解してバラバラにした写真が載っていました。購入を検討している方は参考にして下さいませ^^
HP 2133 Mini-Note PCハイパフォーマンスモデル 速報レポート
〜VIA配布の最新ドライバ導入でパフォーマンスが向上
HP 2133 Mini-Note PC ハイパフォーマンスモデル
速報レポート2【分解編】
プリンターの消耗品、高いのは紙ではなくインク!

昨日のニュースの中に「プリンターの裏紙使用 トクなのか損なのか」という記事があった。世知がない世の中、裏紙を使っている場合がほとんどだと思う。それによってプリンターが故障してしまったら元も子もないのだが、自己責任で気を付けて使いましょう^^
とは言っても僕も、いままで6台のプリンターを使い、裏紙も有効に使っているけれど、故障した経験は無い。
でも高いのは紙ではなくてインクだよね。
僕はずっと前から「インクセーバー」というソフトを使っています。パッケージ版もあるけれどダウンロード版で税込み3,675円。最大75%のインクをセーブできます。一般的に使う設定は50%くらいだけれど、社外の互換インクとインクセーバーを使うことでかなりの節約が出来ますよ^^

SSDを自作できるSDHCのアダプタが出ます!

【近日新登場】PhotoFast CR-9000 SDHC RAID 2.5インチSATA【SDHC6枚挿し対応】
CR-9000はSDHCカード(4GB〜32GB)を同時に6枚挿入でき、大容量で安価な2.5インチSATA SSDを自作することが可能な変換カード。16GBのSDHCを6枚使用した場合、最大で96GBのSSDを作成可能。現在市場ではSDHCメモリカードが安価になっており、16GBのSDHCカードも6,000円を切っているため、このアダプタがあれば96GBモデルのSSDを5万円足らずで作れるようになる。同型番、同容量のカード以外は動作保証は無いようですが、取りあえず手持ちのSDHCカードで遊んでみる?
◆SDHCカード(4GB〜32GB)を6枚搭載可能。
※接続するSDHCカードは必ず同型番、同容量のものをご使用ください。
※接続するSDHCカードによって速度が異なります。
◆コンパクトな2.5インチハードディスクサイズ。(9.5mm厚)
◆高速ストライピング機能(RAID0)に対応。
◆SATAインターフェイス搭載。130MB/Secの高速データ転送を実現。
※高速タイプのSDHCカード使用時。
◆SDHCカード1枚からでも動作可能
※6枚使用時と比較した場合、速度が低下いたします。
◆アルミのノート内蔵用2.5インチケースが付属
※カラー:メタルレッド
【6月下旬新登場】PhotoFast CR-9000 SDHC RAID 2.5インチSATA【SDHC6枚挿し対応】
「iPhone 3G」、7月11、ソフトバンク ショップで購入可能!!

待ち望まれていたAppleの携帯電話「iPhone」、ドコモとの競争に勝ったソフトバンクモバイルから発売です。
iPhone 3Gは従来のiPhoneが持つすべての革新的な機能に加え、初代iPhoneと比べ通信速度を2倍に高めた3G ネットワーク機能、位置情報を利用したモバイルサービスをさらに拡張する内蔵GPS、そしてMicrosoft Exchange ActiveSyncのサポートを含み、最近リリースされたiPhone SDKにより制作された何百ものサードパーティー製アプリケーションが動作するiPhone 2.0ソフトウェアなどを特長としています。とのこと!
正直言ってこれ欲っし〜い^^
iPhoneの特徴




























