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2014.07.27(Sun)

ワイヤレスBlueLEDマウス ELECOM M-BL22DBRD


2年前にサンワサプライの横スクロールができるマウス、MA-106Hシリーズを、予備も含めて2台購入したけど、残念ながらOSをWindows7の32bitから64bitに変更したら、気に入っていたホイールでの横スクロール(チルト)が出来なくなってしまった^^;
ドライバも64bit版は出されてなくて、あえなく撃沈!!



何かと便利な横スクロール、使えなくては苛立つばかり!
で、「チルトホイール」機能を装備しているELECOMのワイヤレスBlueLEDマウス、M-BL22DBRDを購入。
2014.07.08にリリースされたばかりの新製品らしい。
決め手は「チルトホイール」機能とWebの「進む」・「戻る」ボタン。

ただそのままじゃExcelの横スクロールは出来ない。
ドライバCDは付属していないので、「エレコム マウスアシスタント」をメーカーHPからダウンロードして設定って感じ。

20140727.jpg

無線タイプはしばらくぶり(20年ぶりかな・・・)に使うが、今では単3電池1本で約1年使えるようなので、試しに使用することに決定。

『Joshin web』での購入だけど、ここは最安値店ではないが、税込み3,110円 で送料無料っていうのが売りだね^^
期限切れ間近の楽天ポイントも使えたのでOKでしょう^^



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16:46  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.12.21(Sat)

プリンター、青が出なくなってお掃除 by HP B110a 編

使用頻度はそれなりのプリンター、いざ大事な印刷をしようとしたら青インクが出ない。
数度のヘッドクリーニングも効き目無し。
で、購入してから約2年半がたつヒューレット・パッカードの複合機、Photosmart Wireless B110aのお掃除をしてみた。

お掃除と言っても、ヘッドを外してクリーニングだけなんだけど、HPのこの手のモデルは、レバー1本でヘッド部がそっくり外せるから楽です。


右手のレバーを上げ、ヘッド部を外したあと。
(社外のインクを使っているから、ICチップは載っかったまま!)
x131221a.jpg


ヘッド部の写真。正面から。(お掃除後です。)
x131221b.jpg


ヘッド部の写真。裏側。
x131221c.jpg

掃除はしつこいくらいの水洗いで、インクを洗い流す。
後は水分を拭き取って、乾燥させて終了。簡単!!

でも、これでも色が満足に出ない。
無駄な抵抗だったみたいです。

残る打開策、インクカートリッジを疑ってみました。

インクカートリッジは、インクの入っているタンク部分とスポンジの入った部分が縦に仕切られ、スポンジに染み込んだインクがゆっくり出口へ落ちていきますが、仕切り版の下のインク通り穴が詰まって、タンク部からスポンジ部へインクが流れていかない事もあるんですね。
(へぇ~~、初めて知りました^^;)

x131221d.jpg

治療は簡単。
出ないインクカートリッジを外し、インク出口からインクが落ちてきそうになるまでタンク部を圧迫。心臓マッサージのように強く、何度も押していれば、タンク部からスポンジ部へインクが流れ出し、無事に印刷できるようになります。

中が透けて見えるカートリッジだから、この手の作業もしやすいのでしょうが、他様のプリンターインクのように、中が見えないカートリッジで同様の不具合があった場合、まずはインクカートリッジを変えてみるのが手っ取り早い解決方法だと思う。

新品のインクカートリッジに取り替えて、それでも色が出ない場合はヘッドの掃除という流れなのでしょう。
ヘッドの掃除が出来ないプリンターであれば、諦めて新しい複合機を買ってください。
最近の物って安いですよ~~^^

13:44  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.09.04(Tue)

サンワサプライ オプティカルマウス MA-106H






マウスにはこだわりがあり、小さめサイズで手にフィットして軽いこと。
ここずっと「SANWA SUPPLY e-MOUSE MA-EM3」シリーズを使ってきたけど、縦横スクロールのマウスにも何度かトライ。でかい表計算のシートや写真に威力があり、小型の物を物色していたが、なかなか現れず、中型のサンワサプライ MA-106H シリーズを購入。
中型マウス MA-106H、色は3色あり、サイズはW57×D97×H39.5mmと、ちょっと大きめだけど、横スクロールは便利なのです。

気に入ってメインマシンで使っていたけど、1年もしないで縦スクロールに難が・・・。ホイールは回るけれどカーソルが動いたり動かなかったり・・・・
あたりが悪かっただけじゃなく、調べたら同様のクレームがあるみたい。ってことはホイールまわりに関しては不良品かな?

でも気に入ったマウスはとことん使うのが主義。マウスは消耗品なのだ!
だから予備も含めて、アマゾンで2台購入となりました。

この記事を書くにあたり調べ直したら、送料込みで780円で売っている!!!
2個で2,950円は安いと思って買ったのに・・・ショックだよね!
でも予備は1台あるし、使っていないマウスも10個以上あるので、グッと堪えて興味のある方にご紹介!

x0904a.jpg




11:31  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.27(Fri)

Scythe コンパネ5号 SCKMPN-3000

友人からPC制作の依頼があり、フロントUSBとカードリーダーが欲しくて物色中に見つけた物。
ケースの電源ボタンが下の方に付いているので、この電源ボタンも有効に使えるし、USB2.0とPower e-SATA兼用の共有ポートも、2.5インチS-ATAディスクもフロントから気軽に使えるので活用度はアップ。
デザインも悪くない!


ファンコン、カードリーダー、フロントUSBやe-SATAなどなど5インチベイ1段に多数の機能をもったマルチパネル系製品

Scythe コンパネ5号 (SCKMPN-3000)

Scythe コンパネ5号 (SCKMPN-3000)

Scythe コンパネ5号 (SCKMPN-3000)
価格:2,860円(税込、送料別)





モニターに関しては発売されたばかりのこのモデルに決定。
LGは日本的にはランク低いけど、世界的にはサムソンと対を張る2強。
売上げ金額では若干サムソンにリードを許してはいるが、売上げ枚数ではLGがリードしている。
個人的に好きなメーカーでもある。

LG Electronics Japan 24型ワイド White LED BLU採用液晶ディスプレイ(ブラック筐体) [E2442V-BN]




22:33  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.01.09(Fri)

オリンパス、世界最大26倍ズームの「SP-590UZ」を海外発表!

0109.jpg

オリンパスは欧州で7日、26倍ズームレンズのデジタルカメラ「SP-590UZ」を発表した。2009年3月に発売するが、国内での発売は未定とのこと。

焦点距離26~676mm相当の26倍ズームレンズを搭載。センサーシフト式の手ブレ補正機構も備える。アダプターリング経由でのテレコンバーター「TCON-17N」にも対応し、最大1,149mm相当での撮影が可能。

有効1,200万画素の1/2.33型CCD。最大10fpsでの連写、顔認識機能や「Shadow Adjustment Technology」など、現行のオリンパス機に類する機能も搭載。液晶モニターは2.7型。記録メディアは相変わらずxDピクチャーカード。

デジカメの相対的な魅力が無くなっている昨今だけど、やっぱり望遠って言うのは気になります。しかもテレコン付ければ1,000mmを越える超望遠撮影が可能って言うのは尚更のこと・・・
でもそれで何を撮るのって言う野暮なことは聴かないでね^^

17:39  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2008.11.07(Fri)

SSDの高速化と寿命も延ばす新技術「ExtremeFFS」がサンディスクから・・・

1107.jpg

市販製品に着実に浸透してきたSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)ですが、その速度と寿命の問題を解決する技術「ExtremeFFS」という新技術がサンディスクで開発されたそうです。

この「ExtremeFFS」と呼ばれている新技術は次世代型のフラッシュ・マネジメントシステムで、サンディスクが特許を保有。2009年に出荷されるサンディスクの新商品には搭載予定となっており、最大で100倍のアクセス速度上昇が可能とのことです。

それに伴い、SSDの性能を測定する指標として新たに「vRPM」と「LDE」という2つのベンチマーク基準も発表されました。

「vRPM」とは、SSDとHDDの間の性能、あるいは別のSSDとの比較を可能にするものとのこと。HDDはRPM(毎分回転数)で測定されるのに対し、回転パーツを持たないSSDの場合はそれとは違う方法が必要になるというわけ。

「LDE」とはSSDの寿命を計算する基準で、総数としてどれだけの量のデータがSSDに書き込みできるか?というものを示すそうです。

SSDはHDDのようにディスクやヘッドの駆動部分がない為、耐衝撃性に優れ、低消費電力、静音、熱対策と有効な事ばかりですが、イマイチ判りづらいのはコストパフォーマンスですね。

価格.comで見ても64GBのSSDは15,620円から322,970円のモノまである。
メーカー名は21社。でもSanDiskの名前は影に隠れてそこには無い。
読込速度も25MB/sから175MB/sと幅広い。そして早いモノが安いとは限らない。
コスト的には安いSSDでも2.5インチHDDの4倍強という値段。
あとは値段次第って感じですが、これも来年にはいいとこ行くでしょう。


話はコロって変わって・・・
「デジカメ」と言う言葉も、もうそろそろ死語になりますね。
フィルムを使うカメラ自体はまだ市販されていても、本当に一部のマニアだけしか買っていませんものね。カメラと言えばデジタルが主流。

デジカメを購入したのは今から11年前、リコーのDC-3Zという35万画素を64,100円で購入したのが始まりでした。4MBのメモリー入れてメモ程度に撮影していただけですが・・・

当時の雑誌の記事には、画質面で1500万画素を越えなければフィルム式カメラには勝てないと書いてありました。当時はいつになったらそれが可能になるかわかりませんでしたが、約10年で現実になってしまいましたね。

ただ画素数の進歩もさることながら、画像処理エンジンでの補完技術等も凄いモノがあります。
今では6万5千円も出せば1490万画素の一眼レフタイプがレンズセットで買えてしまう。
デジカメのブログもあるのですが、進歩が早すぎて・・・更新しなくなりました。
恐ろしい世の中です^^

13:40  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2008.05.16(Fri)

らしからぬデザイン、22液晶 Dell Crystal

0515.jpg


DELLもHPを睨んで、パソコンやモニター等に、デザイン面でも力を入れて行くのでしょうか?
DELLらしからぬ、斬新なデザインの液晶モニタが発表されました。
国際家電ショー (CES) で名誉ある最高のデザイン賞 「CES Best of Innovations 2008」を受賞しました、強化ガラス、光沢仕上げの金属製三脚スタンド、シングルケーブルという出で立ちの「Dell Crystal」です。

DELLのモニタでスピーカが付いている物は少ないというかほとんど見あたらないのですが、この「Dell Crystal」は4基のスピーカだけではなく、ウェブカメラもマイクも付いているという力の入れよう。

このモニタを突破口に、面白くなっていくのかな、デルは・・・

← 詳細はこちらです!


19:34  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2008.03.13(Thu)

SONY、USB搭載のステレオレコードプレーヤーを発売

SONYが面白い商品を出します。
USB端子搭載のステレオレコードプレーヤー『PS-LX300USB』。
手持ちのレコードをUSBで簡単にパソコンへ取り込み、CD化することが出来ます。
当然、楽曲の編集やCD作成等が可能なソフト「Sound Forge Audio Studio LE」も付属。
発売は4月15日、希望小売価格は税込み28,350円とのこと。
眠ったままになっているレコード、デジタル化してみませんか?



08:31  |  周辺機器  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2007.10.04(Thu)

AMD、“黒箱”Athlonの威力を誇示する店頭デモイベント実施――兄貴も参戦

パソコンソフト サイバーリンクトランスデジタル【税込】Pod曲復活【デジタル0702】【0928店舗...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000034-zdn_pc-sci
 日本AMDは10月4日、Athlon 64 X2 “Black Edition”の発表を記念した店頭デモイベントの開催を発表した。日時は10月6日、場所は秋葉原の「TSUKUMO eX.」。

 同イベントでは、Athlon 64 X2 Black Edition 6400+/5000+と、Radeon HDシリーズを組み合わせ、そのパフォーマンスを示す各種デモンストレーションを実施。イベントは13時/14時/15時の3回行われ、最終回の15時にはAMDのイベント恒例の“兄貴”がゲスト参戦、年末をメドに発売予定の「Phenom」プロセッサを含めたロードマップ最新情報を解説する予定だ。

 また、こちらも恒例のじゃんけん大会も実施。USBメモリ付きのAMD特製ロゴキーホルダーや、初登場となる「真のQuad ダイチャーム」も限定1名にプレゼントされる。また、イベント参加賞としてAMD特製ボールペン、およびTsukumo eX.にて当日利用可能なクーポン(AMD製CPU+対応マザーボードセット購入時)もプレゼントされる。

【関連キーワード】 AMD | イベント | Phenom(Athlon 64) | Athlon | マザーボード


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