BUFFALOのHD-Q1.0TSU2/R5でRAID5へ移行。

ハードにしてもソフトにしても、流行が落ち着いてからとっかかる傾向があるのだけれど、遅まきながらRAIDへの移行を果たした。
データーのバックアップ等はセカンドマシンやサードマシンのHDDに置いていたのだけれど、今回、バッファローの4ドライブRAID対応ハードディスクを購入。データーをこれにまとめておくことにして、内蔵用HDを6台処分することにした。
HD-Q1.0TSU2/R5をeSATAで接続して活用。スピード面では不満はないし、ファンの音もそれほど気にならないのだけれど、HDのアクセス音はちょっとうるさいかな・・・。
まー働いていることがしっかりわかるから、良いことにしましょう^^
各PCはLANで共有。セカンドとサードからデーター用のHDDを取り出すだけでOSはそのままのつもりでいたが、ドライブレターが変わってしまうため、TweakNow RegCleanerでレジストリの掃除をおこなった。このソフト、ダウンロードに失敗しているせいなのかわからないけど、かなりの確立でOSが起ち上がらなくなる。システムファイルが書き換えられて、再起動するとHAL.DLLが見つかりませんと表示され、おわり・・・・
今回も失敗!
かくしてOSの再インストールとなるわけだが、ついでにMainに使っていた160GBのHDを250GBに変更し、TweakNow RegCleanerを永久追放とし、代わりにGlary Utilitiesでメインとサードのレジストリ掃除をした。これ、なかなか良い感じです。
外付けのHDを買ったのはこれが2台目になるのだけれど、何年ぶりなのでしょう。最初に買った外付けのHDDは100MBだった。それも粘りに粘って8万円まで値が下がるのを待って買った。それ以降、内蔵用ばかりを使ってきたけれど、1TBで2万5千円、時の早さを感じます。
























