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2007.04.23(Mon)

【セカンドライフ通信】"青田買い"に走る企業!バーチャル世界の金儲けは成功するのか?

でんすけ⇒ 【グラフィック・デザイン】 大人の上質 写真アート倶楽部 (ライフマスターズ版)
プレイヤーが"アバター"と呼ばれる分身を通して、世界中の人とコミュニケーションできる、いわばもう一つの世界のバーチャルワールドが「セカンドライフ」だ。2007年現在で、既に400万人以上が生活(参加)する巨大世界を支えているのは、何を隠そう、現実世界と変わらぬリアルな"不動産売買"なのだ。

セカンドライフの土地(サーバー)は、"メインライン"と"プライベートランド"の2種類があり、それぞれユーザーが有料でレンタルすることができる。使用料金は広さによって異なるが、購入したユーザーはその土地の地形や自然環境、建物など、ありとあらゆるものを創造できる自由を手に入れられる。そう、セカンドライフでは、土地さえ手にはいれば、好きな世界を形にできるのだ。

そんなセカンドライフ内で、いまもっとも"ホット"なのがリアル世界の"企業進出"だ。世界各国の大手企業がセカンドライフの土地を買い、次々と"オフィス"を建設している様子は、さながら一昔前の"バブル"のような華やかさなのだ。それにしても、なぜ、ここまでセカンドライフが世界中の企業から注目を集めるのだろうか?

セカンドライフの魅力は3つ考えられる。まず一つめは、セカンドライフでは、公にビジネス活動が許可されていること。そして二つめは、セカンドライフ内ではアイテムが自由に創造でき、独自の通貨"リンデン・ドル"で物の"売買"ができることだ。そして最後の三つめが最も重要で、リンデン・ドルが実際の米ドルに"換金"できることだ...

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(引用 livedoorニュース)



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